英フィナンシャル・タイムズ(FT)と日本経済新聞社(Nikkei)との共同プロジェクトとして制作された映像作品「Watt is Money?」 の音楽・サウンドデザインを担当しました。
本作「Watt is Money?」ではライゾマティクスがビットコインの電力消費による環境負荷を可視化。
暗号資産の未来について考察することを目的とした映像コンテンツで、約6分の尺を2つのシーンで構成。前半はシンセのアルペジオ、後半はビートとアンビエンスにサウンドエフェクトを重ね、データの増幅や拡張を想起させる構造的サウンドで展開。情報とアートが交差する表現を音楽で支えました。
https://www.nikkei.com/telling/DGXZTS00002400X20C22A9000000/




