2022年4月〜6月にかけて開催された企業フォーラムBIPROGY FORUM 2022にて、Rhizomatiksが制作したキービジュアルおよびオープニング映像「Resonate」にて、音楽を担当しました。
あわせて、BIPROGYのサウンドロゴ制作も手がけました。
映像はプリズムを通じた光の反射・屈折をプログラミングによって再現し、人々の多様性と社会環境の変化に合わせて色と価値を融合させるという価値観を表現。その世界観に寄り添うサウンドとして、光の揺らぎや共鳴するスペクトルをピアノのカットアップを軸としてイメージした楽曲デザインを展開しました。



